京都を、データで見る。
開業する場所を、さまざまなデータから考える。
店舗の立地を考える、チームでの制作。
つくったもの
京都市で店舗を開業する際の、立地の優位性を分析するアプリです。ハッカソンでチーム制作しました。
さまざまなデータから、場所の特徴を考えることに取り組みました。
データを集めるところから
制作を通じて、分析に使える良質なデータを確保することの重要さと、その難しさを学びました。
一方で、オープンデータにも、使い方次第で生きる場面があると感じました。何を知りたいのか、そのために何が必要なのか。分析する前の問いや素材の選び方を考える経験になりました。